先週はゴルフコンペで欠席したサンデーカフェに
行き、仕事をしました。 エライ。
毎日曜日ですから、休みがありません。
ま、午後はテニスですから遊びはちゃんとしてい
ます。
あとサンデーカフェで楽しいのは、当校の生徒さ
んの成長ぶりがひと目で見られることです。
なんにも話せなかった方が、ネイティブの話を聞
きとって返辞を返していたりすると、こちらもう
れしくなります。
また、そういう方でも、参加して始めのうちはよ
うやく聞いてるだけで、単語も思うように出てこ
ず、話すまでいかない方が多いのです。
ネイティブの声に慣れて、What , When , Where
How といった疑問詞が聞きとれてくると、だんだ
んに答えられるようになってきます。
「習うより慣れろ」とはよく言ったものです。

現在のネイティブ・スピーカーは5人いますが、とき
どき街で出会ったり、就職志望で面接にきたネイティ
ブの連絡先を確保して、不足に備えています。
今日も、岩槻に住むカナダ人の、経験の長い英語講師
さんから、レジュメ(履歴書)がFAXされてきまし
た。
今はお仕事を上げられませんが、キープしておきます。
今日は Can't wait till the punch line.
(オチまで待てない・・・) から、 弁護士の話。
A lawyer and an architect were on holiday in Hawaii.
The lawyer said," I'm here because my house burned
down and everything I owned was destroyed. The
insurance company paid for everything."
"That is quite a coincidence ," said the architect ," I'm
here because my house was destroyed by a flood,
and my insurance company paid for everything."
The lawyer looked somewhat confused and asked,
"How did you start the flood?"
少し長いがお許しを。
弁護士と建築家が旅行でハワイに来ていた。
弁護士が言った。「私がここにいるのは、火事でなにも
かも焼けて、保険会社がすべてを補償してくれたからな
んだよ」
すると、建築家が、「まったく偶然の一致だね。私も洪
水で何もかも失くして、保険会社が補償してくれたから
なんです」
すると、弁護士はいくぶん混乱したようで、さらに聞い
た。「どうやって、洪水を起こしたんだい?」
おあとがよろしいようで。